ぐっすり寝すぎて起きたのが11時くらい(藁)いくらなんでも寝すぎだろ、と思ったが想像以上に飛行機の旅は体に応えるみたい。
モゾモゾと起きだしてBJも起きだす。適当に身支度して朝飯を買いつつ周辺を散策してみることに。ちなみに明日がSTS134の当日であった。
我々が泊まったのはamericas best inn ホテルていうか、モーテルに毛が生えた程度な感じだけど、学生的には非常に快適そのものだった。駐車場もメチャ広いし、いい感じのプールも中庭にあって家族連れとかもおおかった。これで一泊1部屋3600円は安い!
デカイ
とにかく、カラっからに晴れたオーランドの空のもと、このホテルの目の前にあるセブンイレブンに行った。これはGSと一体化したもので、アメリカのセブンイレブンは全部こんな感じだった。ホテルから徒歩1分
1$という驚愕の値段のピザ。でかくて分厚く、美味い。 店内は日本ほど商品密度が高いわけではなかったが、日本と大差ない。ただジューサーバーがおいてあったのと、フライドチキンやピザなどの軽食が異常に充実していた。
大抵1$とかで、2つかうと割り引かれるものが多かった。勿論一平ちゃんなどの日本食品もあった。ついでにオーランド観光にも電話しておく。
そして部屋に1分で戻って作戦を考える。
ウォルマートにいって物資を調達することに決定。そこでオーランド名物のリンクスに乗ることになる。
このリンクス、2$でどこまでも行ける普通のバス。1日乗り放題のチケットは5$位だった気がする。乗車する際に紙幣を払う前払い制でポッキリ無いと釣りはこない。
2011年4月16日土曜日
2011年4月8日金曜日
STS133の旅 2/22(東海岸時間)
これが成田に行く際乗った京成スカイライナー。非常に乗り心地がイイです。これから成田行く際はこれに乗るのが良いでしょうね・・・
とにかく、僕はANAのB737に乗ることが出来た。HISで値段的に安かったから特に何も考えず選んだのだけれど、やはり日系のキャリアは非常にいい。まず飯が美味い!これに尽きるかもしれないが、他にも日本語通じる、お絞りもらえるなどまあプラス1万くらいなら払ってもいいかなという感じ。
強いて言うなら、量が少なかった気もするけど、機上で満腹になるのもあまり宜しくないだろうから調度良かったのかもしれない。↑コノ写真の上のトレーにKIRIのチーズがあるのだがこれがビールによく合う。酒を飲んで一眠りするのもいいだろう。
そして往路で見た映画は「アンストッパブル」「ザ・タウン」「ソーシャル・ネットワーク」「ベンジャミン・バトン」「モーターサイクル・ダイアリーズ」
見過ぎでしょ?ええ。ほぼ一睡もせずに見まくりましたw幸運な事に全く酔わず、まあ軽く興奮状態だったのかもしれませんが映画を見まくりました。これは良かったと思います。
こういう眺めも窓側ならではですよね。いいと思います。
そして気づいたら太平洋横断してアメリカ本土上空に。そのままワシントンに到達しました。DIA,つまりダレス国際空港ですね。現地はまさかの雪景色で結構ビビリました。しかし1週間後にワシントンに戻ったときは跡形もなく雪は無くなっていましたけどねー
べちゃ雪。でもさすがに着いたときには「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」って感じででテンションやばい上がったっす。本土上陸ヒャッハー、みたいな
ちなみに写真奥に見える窓が沢山ついて煙突がある建物みたいな物、信じられるかこいつ「車」なんだぜ・・・っていうね、いきなりスゲーもん持ってきやがるなと。
勿論見たことも聴いたこともない乗り物ですよ。アメリカ行ってまず見たこともないようなものは殆ど有りませんでしたが、この車は例外ですね。なんなのこれwwwなんで煙突ついてんのwwwみたいな感じで乗車中は内心爆笑してました。内装はバスのそれと似たようなもんで、ターミナル間の移動に乗りました。
それにしてもDIA、メッチャクチャ綺麗ですよ。ビビるくらい綺麗、でカッコイイ。流石アメリカの首都玄関口だけ有る。。。というまさにパワーを魅せつけられましたね。それだけでなく、非常に機能的かつシンプルな作りになっていて、無駄にデカ過ぎず、かつゆとりは十分あるという、とにかく考えられてるな、という感じでした。
このように座りやすい新しめの椅子がズラーっと整然と並んでいる。平日ということもあってか人は少なめで実に快適。
ここでは国内線に乗り換えオーランドに向かうため、しばしトランジット。行く前は結構不安でしたが英語あ読めればなんとかなる感じでした。
そしてえええええまさかのおおおおおウェーンディーイイイズ!!!!!昨年日本から完全撤退したあの伝説の自遊空間ウェンディーズを発見!!即購入!注文のしかたがよく判らなかったけどな!
うまうま。そしてコーラの量の多さww値段は8$くらいしたはず・・・そして減らない飲み物・・・ここでアメリカの洗礼を受けるのであった・・・・
そして次なる洗礼が便所。勿論巨大でドアが小さいというのは覚悟していた。だが、だ。
デカイ見える云々以前に綺麗。超綺麗。清潔すぎて悶絶しそうになるほどです!そしてあのアメリカ臭が僕の鼻腔に飛んできたのです!!コレです!!!
このピンク或いは桜色の凄く甘そうな液体石鹸!!これいつの臭いが飛行機から出た瞬間からプンプンしていたのです!!!なんというか、あの科学臭というか合成石鹸というか・・・あの臭いですよ!!勿論いい匂いっちゃーいい匂いなんですけど。。
まあとにかくこの「アメリカ臭」をモロに浴びまくってアメリカを体感したのでした。
そしてー閑散としたDIA国内線ロビーでウェンディーズを食べながらサムスン製モニタでCNNを見つつ時間を潰し、UAのオーランド行きに乗り込みます。明らかに白人が多く何か違和感有りましたけどまあいいでしょう。UAのは狭かったです。となりのネーちゃんはタンクトップ!!で音楽聞きながらサブウェイを食べつつ医学の本をずっと読んでてああ、アメリカだなって思いましたね〜
で、2時間ほどでギンギラのオーランドに到着。爆晴れで感動www
超SF的なモノレールに乗りメインターミナルへ移動。
どんより曇ってて雪の降っているワシントンとはまさに対極!ヒジョーに暖かい。
そしてその後はある友人BJ(日本人)を待つため4時間(笑)ほどずーっと待機してました。寝てましたええwしかしまあ空港ロビー内にも関わらずマウンテンバイクのったポリスがいるわシェパードちゃんいっぱいいるわグロッグもったねーちゃんポリスいっぱいいるわで凄く楽しかったですw見る文には非常に興味深いですね。警官普通におばちゃんと長話してるしw俺がマークされてたのかもしえないけど・・・
そして、7PM。奴が来た。長かったーーー
取り敢えずアメリカ初マックを食べようということになり、フードコートに行く。しかし残念なことにビッグマックが日本と全く変わらなかった。
というかメニューの文字が小さすぎて読めねえww売る気あんのかッッッ!と思ったがフードコートの中心に巨大な水槽があってもうワケワカメwなんなのこの国wwwうまうまとポテトを食す。
ひと通り無事を確認しNASAショップで手紙を買い、ニアーズという黄色い相乗りバスに乗る。こいつは一階のしょぼいカウンターの端っこに爺さんが座ってるから、そこに行って話せばまあ10分位で来てくれます。たしか15$。
で、宿は「America's best inn」なんかあんまメジャーじゃないのかもしれない。ココです そしてこのオーランドの拠点となり、心のふるさととなる場所である。
オーランド空港からはまあ30ぷんくらい。いい感じだった。
で、ホテルに付き若干唖然としつつも一泊1800円という割には「極めて」良好だったので万歳して寝ました。クタクタ。
とにかく、僕はANAのB737に乗ることが出来た。HISで値段的に安かったから特に何も考えず選んだのだけれど、やはり日系のキャリアは非常にいい。まず飯が美味い!これに尽きるかもしれないが、他にも日本語通じる、お絞りもらえるなどまあプラス1万くらいなら払ってもいいかなという感じ。
強いて言うなら、量が少なかった気もするけど、機上で満腹になるのもあまり宜しくないだろうから調度良かったのかもしれない。↑コノ写真の上のトレーにKIRIのチーズがあるのだがこれがビールによく合う。酒を飲んで一眠りするのもいいだろう。
そして往路で見た映画は「アンストッパブル」「ザ・タウン」「ソーシャル・ネットワーク」「ベンジャミン・バトン」「モーターサイクル・ダイアリーズ」
見過ぎでしょ?ええ。ほぼ一睡もせずに見まくりましたw幸運な事に全く酔わず、まあ軽く興奮状態だったのかもしれませんが映画を見まくりました。これは良かったと思います。
こういう眺めも窓側ならではですよね。いいと思います。
そして気づいたら太平洋横断してアメリカ本土上空に。そのままワシントンに到達しました。DIA,つまりダレス国際空港ですね。現地はまさかの雪景色で結構ビビリました。しかし1週間後にワシントンに戻ったときは跡形もなく雪は無くなっていましたけどねー
べちゃ雪。でもさすがに着いたときには「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」って感じででテンションやばい上がったっす。本土上陸ヒャッハー、みたいな
ちなみに写真奥に見える窓が沢山ついて煙突がある建物みたいな物、信じられるかこいつ「車」なんだぜ・・・っていうね、いきなりスゲーもん持ってきやがるなと。
勿論見たことも聴いたこともない乗り物ですよ。アメリカ行ってまず見たこともないようなものは殆ど有りませんでしたが、この車は例外ですね。なんなのこれwwwなんで煙突ついてんのwwwみたいな感じで乗車中は内心爆笑してました。内装はバスのそれと似たようなもんで、ターミナル間の移動に乗りました。
それにしてもDIA、メッチャクチャ綺麗ですよ。ビビるくらい綺麗、でカッコイイ。流石アメリカの首都玄関口だけ有る。。。というまさにパワーを魅せつけられましたね。それだけでなく、非常に機能的かつシンプルな作りになっていて、無駄にデカ過ぎず、かつゆとりは十分あるという、とにかく考えられてるな、という感じでした。
このように座りやすい新しめの椅子がズラーっと整然と並んでいる。平日ということもあってか人は少なめで実に快適。
ここでは国内線に乗り換えオーランドに向かうため、しばしトランジット。行く前は結構不安でしたが英語あ読めればなんとかなる感じでした。
そしてえええええまさかのおおおおおウェーンディーイイイズ!!!!!昨年日本から完全撤退したあの伝説の自遊空間ウェンディーズを発見!!即購入!注文のしかたがよく判らなかったけどな!
うまうま。そしてコーラの量の多さww値段は8$くらいしたはず・・・そして減らない飲み物・・・ここでアメリカの洗礼を受けるのであった・・・・
そして次なる洗礼が便所。勿論巨大でドアが小さいというのは覚悟していた。だが、だ。
デカイ見える云々以前に綺麗。超綺麗。清潔すぎて悶絶しそうになるほどです!そしてあのアメリカ臭が僕の鼻腔に飛んできたのです!!コレです!!!
このピンク或いは桜色の凄く甘そうな液体石鹸!!これいつの臭いが飛行機から出た瞬間からプンプンしていたのです!!!なんというか、あの科学臭というか合成石鹸というか・・・あの臭いですよ!!勿論いい匂いっちゃーいい匂いなんですけど。。
まあとにかくこの「アメリカ臭」をモロに浴びまくってアメリカを体感したのでした。
そしてー閑散としたDIA国内線ロビーでウェンディーズを食べながらサムスン製モニタでCNNを見つつ時間を潰し、UAのオーランド行きに乗り込みます。明らかに白人が多く何か違和感有りましたけどまあいいでしょう。UAのは狭かったです。となりのネーちゃんはタンクトップ!!で音楽聞きながらサブウェイを食べつつ医学の本をずっと読んでてああ、アメリカだなって思いましたね〜
で、2時間ほどでギンギラのオーランドに到着。爆晴れで感動www
超SF的なモノレールに乗りメインターミナルへ移動。
どんより曇ってて雪の降っているワシントンとはまさに対極!ヒジョーに暖かい。
そしてその後はある友人BJ(日本人)を待つため4時間(笑)ほどずーっと待機してました。寝てましたええwしかしまあ空港ロビー内にも関わらずマウンテンバイクのったポリスがいるわシェパードちゃんいっぱいいるわグロッグもったねーちゃんポリスいっぱいいるわで凄く楽しかったですw見る文には非常に興味深いですね。警官普通におばちゃんと長話してるしw俺がマークされてたのかもしえないけど・・・
そして、7PM。奴が来た。長かったーーー
取り敢えずアメリカ初マックを食べようということになり、フードコートに行く。しかし残念なことにビッグマックが日本と全く変わらなかった。
というかメニューの文字が小さすぎて読めねえww売る気あんのかッッッ!と思ったがフードコートの中心に巨大な水槽があってもうワケワカメwなんなのこの国wwwうまうまとポテトを食す。
ひと通り無事を確認しNASAショップで手紙を買い、ニアーズという黄色い相乗りバスに乗る。こいつは一階のしょぼいカウンターの端っこに爺さんが座ってるから、そこに行って話せばまあ10分位で来てくれます。たしか15$。
で、宿は「America's best inn」なんかあんまメジャーじゃないのかもしれない。ココです そしてこのオーランドの拠点となり、心のふるさととなる場所である。
オーランド空港からはまあ30ぷんくらい。いい感じだった。
で、ホテルに付き若干唖然としつつも一泊1800円という割には「極めて」良好だったので万歳して寝ました。クタクタ。
2011年3月13日日曜日
北米旅行 2/22 初日
<出発まで>
実はこの日の3日まえ、つまり2月19日まで北アルプスの某鹿島槍ヶ岳まで行っていた。くそさむかった。
そのため帰ってからのパッキングである。疲れた体を癒し、HISに行き航空券を確保(ホテルとSTS133に関しては事前に準備済み)し円をドルに変える。まあ3日前から準備しても普通間に合いませんw
22日まで徹夜で作業。準備も万端、とまでは行かないが主要なものは全て持った。些細なものは現地で買えばイイ。そう思っていたが、やっちまった。
徹夜明けで朝飯もろくに食わず出発。11時とかの飛行機だったのでそりゃ忙しかったです。アンドロイドの情報を信じて京成スカイライナーに乗ったのだがこれがまた快適なんの、素晴らしい。滑るような走行はもはや日本の鉄道技術の崇高な精神を目の当たりにしているようで厳かな気持ちになる程である。
予想以上に順調に成田に到着。改札を上がると、そこから既にパスポートによるIDチェックが始まっていた。
そのようなことは知らなかったが、予め肩掛けカバンの出し易い位置に入れておいたので素早く取り出す。
すぐさま家に電話、母親に懇願し持ってきてもらう。幸いスカイライナーが予想以上の働きをしてくれたので時間に余裕はありそうだ、先にドコモや本やに行って必要なこと全てを済ませれば20分程度のロスで済むだろう、大勢に異常はない、それらを40秒ほどで逡巡し、パスポート忘れた旨をセキュリティの人に話し保険証をみせてゲートを通過、成田空港内に入った。
とまあ言うわけですが、まずありえねえ。ありえねえミスをイキナリぶちかましてしまったぞ俺大丈夫か俺マジ焦ったぞ俺!!!!
とトイレで沈思黙考しているのでありましたw←
親には本当に済まないと思っている・・・・
写真を取ってしまうほどの衝撃である。
動揺したため、青山ブックセンターでカネがないのにも関わらずファミ通と孤高の人最新刊、ザッカーバーグが表紙のデカイ本を買ってしまう。これは後に大きな重みとなる。
そんなこんなあったが無事ANAチェックイン、出発することは出来た。奇遇にも行きも帰りも窓側に座ることが出来た。正直後で通路側が良かったなと思うことになるが。
ともかく俺は成田を飛び立つことが出来たのである。
実はこの日の3日まえ、つまり2月19日まで北アルプスの某鹿島槍ヶ岳まで行っていた。くそさむかった。
そのため帰ってからのパッキングである。疲れた体を癒し、HISに行き航空券を確保(ホテルとSTS133に関しては事前に準備済み)し円をドルに変える。まあ3日前から準備しても普通間に合いませんw
22日まで徹夜で作業。準備も万端、とまでは行かないが主要なものは全て持った。些細なものは現地で買えばイイ。そう思っていたが、やっちまった。
徹夜明けで朝飯もろくに食わず出発。11時とかの飛行機だったのでそりゃ忙しかったです。アンドロイドの情報を信じて京成スカイライナーに乗ったのだがこれがまた快適なんの、素晴らしい。滑るような走行はもはや日本の鉄道技術の崇高な精神を目の当たりにしているようで厳かな気持ちになる程である。
予想以上に順調に成田に到着。改札を上がると、そこから既にパスポートによるIDチェックが始まっていた。
そのようなことは知らなかったが、予め肩掛けカバンの出し易い位置に入れておいたので素早く取り出す。
おばちゃんに見せる。
一瞬眺め「新しいほうのはありますか?」
「えっ」
「ああ」
「ちょっと待ってください」
列から抜ける。
みる。黒い。写真が中学生。oh......
まあ、そういう事だった。先代のパスポートを持って来てしまっていたのだ・・・すぐさま家に電話、母親に懇願し持ってきてもらう。幸いスカイライナーが予想以上の働きをしてくれたので時間に余裕はありそうだ、先にドコモや本やに行って必要なこと全てを済ませれば20分程度のロスで済むだろう、大勢に異常はない、それらを40秒ほどで逡巡し、パスポート忘れた旨をセキュリティの人に話し保険証をみせてゲートを通過、成田空港内に入った。
とまあ言うわけですが、まずありえねえ。ありえねえミスをイキナリぶちかましてしまったぞ俺大丈夫か俺マジ焦ったぞ俺!!!!
とトイレで沈思黙考しているのでありましたw←
親には本当に済まないと思っている・・・・
写真を取ってしまうほどの衝撃である。
動揺したため、青山ブックセンターでカネがないのにも関わらずファミ通と孤高の人最新刊、ザッカーバーグが表紙のデカイ本を買ってしまう。これは後に大きな重みとなる。
そんなこんなあったが無事ANAチェックイン、出発することは出来た。奇遇にも行きも帰りも窓側に座ることが出来た。正直後で通路側が良かったなと思うことになるが。
ともかく俺は成田を飛び立つことが出来たのである。
2011年3月11日金曜日
デブリーフィング・全体行程
ぶっちゃけ定着だったんです。山的に言うと。なので行程もクソもないわkですがまあ参考程度に。
2月22日 家→新宿→成田→ワシントンダレス空港→オーランド空港→宿
2月23日 宿→セブンイレブン→ウォルマート→宿
2月23日 宿→KSC(ケネディスペースセンター)→打ち上げ見学所(コンコース)→宿
2月24日 宿→gamespot→target→ピザ屋UNO→宿
2月25日 宿→lynks→オーランド中心部→subway→トイザらス→宿
2月26日 宿→KSC→ディスカヴァーツアー→宿
2月27日 宿→longhorn→宿
2月28日 宿→オーランド空港→ワシントンダレス空港→フライヤーバス→west falls charch→オレンジライン→メトロセンター→ホステル→CVSpharmacy
3月1日 ホステル→スミソニアン航空宇宙→議会
3月2日 ホステル→メトロバスA5→ダレス空港→50¢バス→スミソニアン別館→ホステル
3月3日 全く同じ
3月4日 ホステル→オベリスク→リンカーン記念館→アーリントン墓地→ロズリン市街→海兵隊記念碑→ジョージタウン大学→ジョージタウン→ホステル
3月5日 ホステル→アメリカ歴史博物館→ホステル→national archives→national art→national art west→海軍周辺→ニュージャージー通り→ユニオン駅→マサチューセッツ通り→ホステル→日本食「葵」→ホステル
3月6日 ホステル→ダレス空港→成田→新宿→家
2月22日 家→新宿→成田→ワシントンダレス空港→オーランド空港→宿
2月23日 宿→セブンイレブン→ウォルマート→宿
2月23日 宿→KSC(ケネディスペースセンター)→打ち上げ見学所(コンコース)→宿
2月24日 宿→gamespot→target→ピザ屋UNO→宿
2月25日 宿→lynks→オーランド中心部→subway→トイザらス→宿
2月26日 宿→KSC→ディスカヴァーツアー→宿
2月27日 宿→longhorn→宿
2月28日 宿→オーランド空港→ワシントンダレス空港→フライヤーバス→west falls charch→オレンジライン→メトロセンター→ホステル→CVSpharmacy
3月1日 ホステル→スミソニアン航空宇宙→議会
3月2日 ホステル→メトロバスA5→ダレス空港→50¢バス→スミソニアン別館→ホステル
3月3日 全く同じ
3月4日 ホステル→オベリスク→リンカーン記念館→アーリントン墓地→ロズリン市街→海兵隊記念碑→ジョージタウン大学→ジョージタウン→ホステル
3月5日 ホステル→アメリカ歴史博物館→ホステル→national archives→national art→national art west→海軍周辺→ニュージャージー通り→ユニオン駅→マサチューセッツ通り→ホステル→日本食「葵」→ホステル
3月6日 ホステル→ダレス空港→成田→新宿→家
ラベル:
NASA,
STS133,
SUMISONIANN,
オーランド
STS133に関する簡潔な報告
行ってきましたSTS133と2011年航空宇宙の旅
オーランドとワシントンですね
写真も3000枚くらい撮ってきましたし、動画もたくさんあります。
今回何かと分からないこともまああったわけですが、案外順調にいって楽しかったです。
でですね、この経験を残す手立てはないかと。勿論個人旅行で大学生の貧乏な旅だったわけで、宇宙野郎としては出来る限りのことはしたつもりですが、まあ楽しかった。
てなわけで後に役に立てばいいかなと。ええ。書きますよ、覚えていること全部www
オーランドとワシントンですね
写真も3000枚くらい撮ってきましたし、動画もたくさんあります。
今回何かと分からないこともまああったわけですが、案外順調にいって楽しかったです。
でですね、この経験を残す手立てはないかと。勿論個人旅行で大学生の貧乏な旅だったわけで、宇宙野郎としては出来る限りのことはしたつもりですが、まあ楽しかった。
てなわけで後に役に立てばいいかなと。ええ。書きますよ、覚えていること全部www
2010年7月11日日曜日
STS-133
以下、NASAより転載
Launch Target:
4:33 p.m. EDT - Nov. 1, 2010
Orbiter:
Discovery
Mission Number:
STS-133
(133rd space shuttle flight)
Launch Window:
10 minutes
Launch Pad:
39A
Mission Duration:
11 days
Landing Site:
KSC
Inclination/Altitude:
51.6 degrees/122 nautical miles
Primary Payload:
35th station flight (ULF5), EXPRESS Logistics Carrier 4 (ELC4), Permanent Multi-Purpose Module (PMM)
延期となったことにより事実上、STS133の打ち上げは見ることができなくなった。
さらに時期的な問題でスペースシャトルの打ち上げ鑑賞計画そのものが頓挫する可能性がある。
さらなる調査を行い、STS134へ向けて全力を尽くす所存である。
Launch Target:
4:33 p.m. EDT - Nov. 1, 2010
Orbiter:
Discovery
Mission Number:
STS-133
(133rd space shuttle flight)
Launch Window:
10 minutes
Launch Pad:
39A
Mission Duration:
11 days
Landing Site:
KSC
Inclination/Altitude:
51.6 degrees/122 nautical miles
Primary Payload:
35th station flight (ULF5), EXPRESS Logistics Carrier 4 (ELC4), Permanent Multi-Purpose Module (PMM)
延期となったことにより事実上、STS133の打ち上げは見ることができなくなった。
さらに時期的な問題でスペースシャトルの打ち上げ鑑賞計画そのものが頓挫する可能性がある。
さらなる調査を行い、STS134へ向けて全力を尽くす所存である。
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